空と太陽ときどきアロマ

しあわせはすぐそばにある

ふりかえり

昨日の介護センターの秋祭りで

息子の担任の先生と会った。

 

ほら、例の市内運動会の話を

したの。

偶然だったけど、『ふりかえり』

 

ちょうど息子はいなかったし

話せました。

 

家でのこと

当日のようす

競技のとき

などなどね。

 

こうやって話せるのは

よいんだなー。

 

事前に状況把握もよかった。

 

彼がどうするか

見守ることができました。

と先生が。

 

走る前、走りはじめの序盤

顔が蒼白だったらしいw

 

それでも中盤からは顔色も

もどって、いつもの調子になったそうだ。

 

どんなときも緊張はする

そのときにどうするかって

とっても大切。

 

自分と向き合えるか!

そこがポイント。

 

子どもだけでなく

大人もだけどね。

 

息子の場合、

人と交わることとか

競い合うこととか

ムラがあって

とってもナーバス。

 

その場合というか

そうでなくてもだが、

5年生だろうが

何年生でも

年齢も関係なく

 

いま、どうなのか!って

大切にしたいところ。

 

今回、彼は彼なりに

向き合えたんだな〰️と先生と

話して確信できた。

 

よかったな。

 

口数が多くなく、

自分の想いを心にためやすい

彼だけれど、

今回の壁は、彼が自分の足で

乗り越えたことがわかった。

 

それを知れてよかった。

 

大切なステップ。

無駄なようで無駄なんてひとつもない。

よく頑張りました💮

 


f:id:Crane221083:20181015181547j:image


f:id:Crane221083:20181015181603j:image